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プラスチックゴミの世界 inspired by Mandy Barker

プラスチックゴミの世界 inspired by Mandy Barker

トレイ、ビニール袋、ストロー、さまざまな容器に梱包材・・・
私たちの身の回りはプラスチック製品であふれています。
そんなプラスチックを題材に活動するイギリスの写真家、マンディ・バーカーとのコラボワークショップの開催が決定しました!
彼女の作品や活動を知ることでプラスチック問題への理解を深めながら、プラスチックゴミを使ったコラージュ作品を制作しましょう。

このワークショップはエストニア、シンガポール、リトアニアにあるVIVISTOPでも開催されます。開催後は全拠点のメンバーが制作した作品を1冊にまとめたアートブックを作成予定です。

2/15(土)開催のワークショップでは、現在新しいVIVISTOPオープンに向けて準備中のフィリピンから、クルーのゲイブが参加。フィリピンにおけるリアルな海洋プラスチック問題の現状を直接お話してくれます。

■日時
2月15日(土)13時~16時
3月15日(日)13時~16時

■場所:VIVISTOP柏の葉
■対象:VIVITA会員
■人数:15名
■2/15の持ち物:家にあるプラスチックゴミを2種類持ってきてください

■申込み:https://forms.gle/D7bjXTG7KmzAAgdY9よりお申込みください

■Mandy Barkerについて
イギリスの写真家。
海洋プラスチックゴミを利用した作品で世界的に知られ、数々の賞を受賞。
作品の持つアーティスティックな美しさと、海洋プラスチック問題を題材にした作品本来の意味の間に生みだされる「矛盾」を利用し、海洋プラスチック問題の深刻さを訴えている。

webサイトリンク:https://www.mandy-barker.com/

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